ウイグル

2012年3月 2日 (金)

Rustem違い イラン ウイグル

ルステムと言うのは、ルーマニアの基本的な舞曲の一つでしょうか。演奏者によってはタラフのように極めて刺激的になる曲です。タラフの場合、元はハチロク(8分の6拍子)のところ、猛スピードで演奏することで緊迫感の強い5拍子に近づこうとするような意志も感じましたが(笑)
さて、このRustemという曲をyoutubeで検索すると・・・、結構他の国の映像も見つかります。勿論直接の関係等はないと思いますが。イランのエレキ独奏はイラン音楽らしくハチロクです。ここはルーマニアの場合と似ています。2本目のウイグル美女が踊っている映像では、ルステムというのは踊り子の名前でしょうか? そして3本目では、ヨーヨー・マ&シルクロード・アンサンブルが、何とルーマニアのルステムを演奏。タラフ・ドゥ・ハイドゥークスのコピーと言って良い演奏でしょう。このアンサンブルの中にはウイグル人もいました。(この映像にはいなさそうですが) 英文解説には興味深い記述が見えますが、コメントには RUSTEM is not a Gypsy piece of music.It is an old folkloric theme,mostly South Romanian but also found In Bulgaria and historical Macedonia.It traces down to ancient Thracians. What made you think it is Gypsy?Just because Gypsy performers play rustem?Anyone can play it...のように反論がありました。確かにこちらが正しいでしょうね。昨日ロマ以外のルステム別バージョンを色々上げましたので、併せてご覧下さい。
このキーワード辺りをきっかけに、次どこへ飛ぶか模索中です。ルーマニアの後は、まだ決めてませんでしたから(笑)

Irani.Qelender C&Guitar Rustem Quliyev.muzik

Rustem - Xeliringde Oynayli ( Uyghur Music )

Silk Road Project: Rustem

The sweet and seductive violin solo in "Rustem" gives a glimpse of a musical culture that is uniquely global while also rooted in local tradition. The music of the Roma reflects the rich musical cross-pollination of a borderless people, with seamless meshing of local instruments, musical languages and styles. Originally from North Central India, the nomadic Roma migrated to Persia and Europe around 300 B.C.E. They eventually settled in Wallachia and Moldavia (present-day Romania), but suffered savage persecution until the mid-19th century. Europeans mistook the Roma for Egyptians and coined the term "gypsies" in the 15th century. Today the Roma diaspora can be found on almost every continent.

This Roma piece from Romania, "Rustem," was arranged for the Silk Road Project by Ljova and is dedicated to Marty Peretz and Anne Peretz with deep appreciation and thanks.

For more on the Silk Road Ensemble and the Silk Road Project, visit
http://www.silkroadproject.org

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月 1日 (月)

ウイグル演劇 (コメディ)

9月に入ったのでウズベクへ、と思ったのですが、ちょっと面白いウイグル演劇(コメディー)が見つかりまして、一日延ばします。w   ウズベクには明日から入ります。  言っている事は分からないのですが、何故か楽しく見れます。セットがシンプルで何となく想像がつくからでしょうか。   内容の分かる方、コメントいただけましたら幸いです m(_ _)m

Suni Siggan Yarga Sap(1)~!2008new

Suni Siggan Yarga Sap(2)~!2008new

Suni Siggan Yarga Sap(3)~!2008new

☆ウイグル・シリーズの最後に、お薦めリンクを3つ
ウイグル人さんから「ホータンの音楽」の記事に頂いたコメントから。ムカムについてもよくまとまっているようです。私も後日よく見てみます。
http://www.eastturkistangovernmentinexile.us/uyghur_music.html
http://www.uygur12makam.com/
http://www.uyghurensemble.co.uk/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月31日 (日)

依克木艾山作曲の旋回舞踊

21日の一本目にアップしたお碗を頭上に載せて踊るダンス、曲が若干通俗的かなと思いつつも、中華風味と中央アジア風味のブレンド具合にすっかり魅了されまして、その別バージョンが見つかりましたので、今日はそれをアップ。
曲は同じですが、衣装が黄色に変っているのと、振り付けも少し違うと思います。依克木艾山という作曲者名、先日リンクしたYuighur.comのユイさんにお聞きしたところ、「イクム・アイシャン」と書かれているそうで、演じているのは、新疆芸術歌舞団の面々なので、この歌舞団か芸術学院所属のウイグル人作曲家なのでは?とのことでした。こういうモダンなタッチの伝統舞踊はかなり多いようです。

Chine ussuli

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月30日 (土)

ウイグルのポップスとアニメ

ちょっとポップスやアニメも見てみましょう。こうした親しみやすい側面にも、ウイグルの国民性がよく出ているだろうと思います。
1本目はノスタルジックな歌に乗せてウイグル(東トルキスタン)の人と歴史を振り返るような一本。ポップスというより演歌的な歌のように聞こえますが、いい曲ですね~。写真がどれも印象的で良いです。
2本目(2ishek  埋め込み禁止でした)はウイグル語によるアニメですが、作画や動きが日本や欧米のものと雰囲気が違っていて面白いです。童話ではその国の言葉が綺麗に響くように思いますが、ここでもウイグル語が美しく響いています。こういう子供向けカートゥーンのバックにもタンブールのムカム演奏が^^ この流麗な独奏は、チョン・ナグマでは。 こき使われたロバは死んでしまったのでしょうか (ToT)  明るいタンブールの音色が、透き通った悲しみを際立たせます。

East Turkestan

2 ishek (埋め込み禁止)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月29日 (金)

ホータンの音楽

今日のゲリラ豪雨は凄かったですね。しっかり今治にも午後9時前後に来ました。1時間に45mbだったようで、前の用水路が少し溢れていました。ちょうど出なければならず、帰ったら落雷のため一時停電したようで、PCが再起動状態でした f(^^;  被害に会われた方、いらっしゃいましたら、お見舞い申し上げます。まだまだ気が抜けないようですので、皆さん気をつけましょう。

さて、ウイグルはそろそろ切り上げる予定でしたが、今日上げたホータンのビデオが見つかったり、他にもまだ色々マストな内容のものが出てきそうですので、もう少し廻るかも知れません^^
前に「ウイグルのトランス・ミュージック」というタイトルでアップしましたが、あのビデオがホータンの楽士によるものだったようです。今日のビデオでも同じような帽子を被っているし、まずリズムが似ています。ダプを叩きながら歌われる歌はどこかからからに乾燥していて、ウルムチやカシュガルの音楽とも大分印象が違います。上記3都市の中では一番チベット寄りの天山南道の町ですが、チベット風な部分は微塵もなく、音楽の印象は完全に中央アジア。ホータン独自の12ムカムも見つかったらアップします。(それともこれらは既にメシュレプの一種でしょうか?)

Hotan Kuyliri

Uyghur Dutar Songs from Hotan: Part 1

ホータンの楽士のドゥタール弾き語り。これはちょっとアルタイやトゥヴァにも似て聞こえます。 Something a bit more traditional for Rouzijie (Eid ul-Fitr), the festival at the end of Ramadan. This clip features a traditional-style song from Hotan in the Xinjiang Uyghur Autonomous Region, only using a dutar (two-stringed guitar) and wooden spoons for rhythym.

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年8月27日 (水)

タジク族のポップス&ラワプ

今日はウイグル西部に戻って、タジク族のポップスと、アフガニスタンのバルフと関係があるのかと思わせるような男女のポップス、ウイグルの代表的な弦楽器の一つ、ラワプ(ラワープとも)の独奏。周辺民族の歴史と複雑に絡み合ったウイグル文化の面白さを感じさせる興味深いビデオが次々見つかります^^

Tajik In china jura jon

ちょっと音は割れていますが。この女性歌手はタジキスタン側の歌手かも知れません。

Balkh ma

バルフというのは4月の末頃に出てきましたが、アフガニスタン北部の古都で、ゾロアスター教発祥の地として知られています。バルフはイラン系のタジク族の地ですが、ウイグル側のタジク族もバルフのことを歌うことがある、ということでしょうか。この辺りは、古代に一時期バクトリアとして知られていた場所。コメントにAncient people of Balkh ( Bactria ) were Indo-Europeans, not Altic like these. と反論が見られますが、アルタイ系(そのまたブランチのトルコ系)のウイグル人がバルフを歌うこともある、ということでしょうか?? しかし、ウシュクダラっぽい、なかなかいい歌です。ラワプの流麗なソロも良いです。

urmchi muqam uyghur

こちらはそのラワプのソロ。北疆にあるウイグルの首都ウルムチの名手によるムカム演奏です。ドゥタールは勿論、タンブールよりも音は小さそうですが、独特な共鳴音が魅力の楽器で、これら3つは本当に個性豊かです。ラワプの親戚楽器はウズベクやタジクにもあります。ラワプは蛇の皮を貼っているからでしょうか、沖縄の三線に音が似ています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月24日 (日)

トゥーランドットとトゥラン + 山火事

遅れて盛り上がった北京オリンピックもいよいよ今日で終わり。今TVでは閉会式をやっています。体操やバレーでは世界の高い壁を実感しましたが、ラストは欽ちゃん走り状態でも100m世界新を作ってしまったジャマイカの怪物ウサイン・ポルトの快挙、イシンバエワの世界記録更新、400mリレーでの記念すべき日本初の銅メダル、北島選手の二冠など、見所も多い大会でした。実は、ちら見しつつこのブログも書いておりましたf(^^;  とりあえずは無事終わって何よりでした。
Photo 愛媛では先月3日の梅雨明け以来、つい数日前までほとんど毎日35度前後という猛暑でしたが、お盆を過ぎてようやく31度くらいで止まる日が続いています。そんな去り行く夏を感じる晩夏の今日、笠松山という地元の350m程の山で大規模な山火事が発生。今治から見ると火山のような形に見えるので、まるで噴煙が出ているかのようでした。まともな道のない山なので、燃えきってしまうしかないのでは、と思います。麓の民家への延焼だけは避けなければいけませんので、消防車がひっきりなしに出動していました。数日後には笠●山になってしまっているのでしょうか。中学の時に友人と登山した思い出深い山なので、寂しい思いで一杯です。頂上辺りは木の根っこを伝いながら登るしかないような大変な山ですが、頂上には神社があって、文化財などがあったら燃えてしまうのでは、と心配です。

さて今日のタイトル、トゥーランドット(Turandot)は、荒川静香さんのスケートで一躍有名になったプッチーニのオペラですが、元はカルロ・ゴッツィというイタリアの劇作家が書いたコメディア・デラルテで、プッチーニ以外にもブゾーニなど、何人かの同名曲が知られています。舞台は北京ですが、「誰も寝てはならぬ」を歌うカラフはティムールの息子という設定、トゥーランドット姫の名のトゥランというのは元々ウイグルやウズベクなどの中央アジアのトルコ族全般を指す言葉ですので、中国なのに何とも中央アジア色が豊かな人物が主役になっています。これは「謎かけ姫物語」のルーツがペルシア(ニザーミーの「七王妃物語」)にあるから、でしょうか。その為か中国では、西洋による中国蔑視の象徴的作品として長らく演奏されなかったようですが、タブー視の薄れてきた98年にインドのパールシーの末裔ズービン・メータが中国初演したそうで、これもとても面白い事実です。ブゾーニの「トゥーランドット」全曲盤(廃盤 オットー・アッカーマン指揮)というのも出ていましたが、グランド・オペラらしいシリアスなプッチーニ作に比べ、コメディア・デラルテ(仮面の道化劇)の面を強調した大ケッサク・オペラでしたw  
今日の3本は、プッチーニの「トゥーランドット」から、不世出の名ソプラノ歌手、マリア・カラスの名唱を2本(トゥーランドットとリューの対照的なアリア2曲)と、トゥランの地の団結を呼びかけるかのような歌を一本。おそらくトルコのアシュク(吟遊詩人)系の歌謡でしょう。

Maria Callas "Signore ascolta" Turandot 1954

「お聞き下さい、王子様」Signore, ascolta ―― リューのアリア(第1幕)

Maria Callas "In questa reggia" Turandot 1954

「この宮殿の中で」In questa Reggia ―― トゥーランドットのアリア(第2幕)

Turan

トゥランの地の栄光の歴史をアシュクの歌に乗せて。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年8月23日 (土)

ドランのムカム

一昨日舞踊をアップしたドラン(解説にDolan Mukam in Turpanとありますので、場所は南疆ではなくトゥルファンのある北疆の東寄りでしょうか?)のムカム映像が見つかりました。枠太鼓のダプを多用するようで、3人の歌い手が叩きながら歌っているのが、まず特徴的です。サタールの棹は短いですね。いや、これはケマンチェでしょうか。琴のように弾いているクァルーン(コーヌーン)は、音の揺れが面白い楽器ですが、youtubeでは音が拾い切れてないようです。全体に、典雅なウイグルの12ムカムのイメージとはかなり異なる、土着的な語り物のような印象を受けます。メンバーの面立ちから、モンゴル系起源らしいというのも分かるような気がします。
対比のために、前にアップしたビデオとダブる内容ですが、4本目に12ムカムを確立した立役者の一人アマン・ニサハーンの伝記映画(このウイグル・シリーズの最初の方でアップしました)の映像を上げておきます。こちらは典雅なウイグル王宮の音楽を再現した内容ですから、特にドラン・ムカムとは対照的です。

Dolan Mukam 003

Dolan Mukam004

Dolan Mukam006

12 mukam

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年8月22日 (金)

仏教時代とイスラム期の舞踊

7日の記事中心に何度か書きましたが、ウイグルは古代においては仏教、少し下って一時期マニ教、その後再度仏教が国教的な位置にありましたが、モンゴル帝国の支配後はイスラーム一色に塗り変わって現在に至っています。それぞれの時期の舞踊というのも当然あったはずで、しかしそれらは壁画や文献などからの想像の域は出ないものだとは思いますが、何とyoutubeにそういう古い時代の舞踊を蘇演したものがありましたので、今日はそれをアップしておきます。さすがにマニ教時代の舞踊というのはありませんでしたが、とても興味深い2本です。英文はyoutubeビデオの解説。

仏教時代の方は3世紀頃ということなので、正にクマーラジーヴァ(鳩摩羅什)の頃。天女の舞をイメージしてしまいました^^ イスラームの方も10世紀というのは、イスラーム伝来最初期の頃ではと思います。
余談ですが、ペルシアで生まれたマニ教の国教化というのも、仏教時代の土壌があってのことでしょうね。その流れが中国の浄土教へ影響したのでは(当然間接的に日本の浄土系思想にも)、とか検証の価値ありだと思いますが・・。 私が知らないだけで、もしかしたら既に研究が進んでいたりするのでしょうか。

Ancient Uyghur Dance ( Buddhist period)

This dance was choreographed according to the wall paintings made by buddhist Uyghurs in around 3rd century, so this Uyghur dance is almost the same with the Uyghur dance in that times which is a period when buddhism was flourished among Uyghurs.
Dance by Dilnar Abdulla (2004 WCO World peace award winner)

Ancient Uyghur Dance ( Islamic period)

Uyghur dance in 10th century or later.(Tursunay Ibrahimjan)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月21日 (木)

ウイグル舞踊傑作選

そろそろ次に行こうかと思っていますが、次から次に面白いビデオが出てきて、ウイグルから離れられませんf(^^;  選ぶのに困るほどです。タクラマカン沙漠がちょうど日本と同じ面積で、ウイグル全土だと4,5倍ありますから、音楽や舞踊の種類やヴァリエーションも非常に豊富なのだろうと容易に想像はつきます。90年代以降は12ムカム演奏の団体も結成されるし、今日のような色々な舞踊団が出てくるし、非常に活性化しているようですね。 
ウイグルの伝統美をしっかり保持した上で、コンテンポラリーな要素も盛り込み、素晴らしく洗練されたステージを見せてくれます。客席の若者がとても楽しんでいるのがよく分かります。もっとウイグルの外にも知られるべきだと思いますが、いかがでしょうか。

International Art Festival Golden Cup winner Uyghur dance

冒頭のケマンチェの泣きの音色から、碗を頭上に乗せての旋回舞踊まで、幾分通俗的な曲調ではありますが、美しいステージに目が釘付け f(^^;  This is a traditional Uyghur dance called Chine usuli(Bowl dance),the golden cup winner of the International art festival held in South korea.Also, the golden cup winner of the HeHuaJiang dance competition of China.(you can know this from the subtitles if u can read chinese). At the end,dancers pour out water from the last bowl,the bowls stay on their head without using anything, it just requires to practice.

Uyghur dance

歌や太鼓のリズムの感じは、典型的な胡旋舞のイメージ。12ムカムから、隣国ウズベクのシャシュマカームの歌唱までも想起させるコブシの豊かな素晴らしい歌声。シャシュマカームには後数日でしっかり廻る予定です。

Uyghur dance: Dolan meshripi (CCTV dance competition)

これはドランの舞踊のようですが、音は結構コンテンポラリーなアレンジながら素晴らしいステージで、所作の中には、東欧ユダヤ(アシュケナジーム)の踊りに似た部分があるのが興味深いです。ドランの場所は南疆でしょうか? 独自のムカムを持ち、ルーツはモンゴル系とも言われる少数民族。 This dance was the most acclaimed performance among the competition's 120 performances which includes various folk dance,hip-hop,ballet,latin...dances,so it got one of ten best performance and second place award.Last year,the golden cup was given to the Uyghur dance Dolanliqlar,again this year(April,2007) the only Uyghur dance is the best performance!!!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

J.S.バッハ | New Wave-Indies | アイヌ | アメリカ | アラブ | アラブ・マグレブ | アルゼンチン | イギリス | イスラエル | イタリア | イディッシュ | イラン地方音楽 | インディアン、インディオ | インド | インドネシア | インド音楽 | ウイグル | ウラル・アルタイ | エジプト | エチオピア | オペラ | オーストラリア | オーストリア | キリスト教 | ギリシア | クルド | クレズマー | ケルト | コンサート情報 | コーカサス (カフカス) | サハラ | シベリア | シャンソン | ジャズ | スイス | スペイン | スポーツ | スーダン | セファルディー | ゼアミdeワールド | チェロ | トルコ音楽 | ドイツ | ナイル・サハラ | ナツメロ | ニュース | ハシディック | ハンガリー | バルカン | バルト語派 | バロック | パキスタン | ビザンツ音楽 | フランス | フランス近代 | ブラジル | ペルシア音楽 | ペルシア音楽 トンバク | ユダヤ | ユダヤ音楽 | ルーマニア | レビュー | ロシア | ロシア・マイナー | ロマン派 | ヴァイオリン | 中南米 | 中国 | 中央アジア | 仏教 | 仏教音楽 | 北コーカサス(カフカス) | 北欧 | 南アジア | 南インド古典音楽 | 古楽 | 地中海 | 室内楽 | 弦楽合奏 | 弦楽四重奏 | 後期ロマン派 | 文化・芸術 | 新ウィーン楽派 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 東アフリカ | 東南アジア | 東方教会 | 東欧 | 歌謡曲・演歌 | 民謡 | 独墺 | 猫・犬 | 現代音楽 | 純邦楽 | 西アフリカ | 西スラヴ | 韓国