ハシディック

2024年5月16日 (木)

ルスティヒ・ザインと戒律の踊り

しかし、ルスティヒ・ザインの名旋律をリヴァイヴァル・クレズマーで余り聞く機会がなかったのは何故なのか、考えてみれば不思議です。エイブ・シュヴァルツの音源から番組でかけた残り3曲の内、Mitzvoh Tantz, Mit Der Kalehについては解説もしていませんでした。花嫁とのミツヴォーの踊りですから、「花嫁との戒律の踊り」と訳せると思います。このタイトルは、フランソワ・リリエンフェルトのイスマッフ・モイシェを思い出します。この曲はグローバル・ヴィレッジのカセットで最初に聞いたと思いますが、あれはエイブ・シュヴァルツだったかどうか。Mazel Tov (Good Luck)は、残念ながら検索して出てくるのは別の曲のMazel Tov Mechutonimばかりでした。(以下放送原稿を再度)

続く3曲もこれまでに出て来ましたが、最初のTantz, Tantz, Yiddelachは、何度も登場した有名なハシディック・ニグンのルスティヒ・ザインの旋律です。Mazel Tov (Good Luck おめでとう)と言う曲は、In the Fiddler`s Houseのビデオの中でイツァーク・パールマンがクレズマー・コンサーヴァトリー・バンドと演奏していた「結婚式の踊り」の旋律です。

<10 Tantz, Tantz, Yiddelach (Dance On, Dance On) 3分11秒>

<12 Mitzvoh Tantz, Mit Der Kaleh (Mitsce-tants With the Bride) 3分13秒>

<13 Mazel Tov (Good Luck) 3分22秒>

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2024年5月 1日 (水)

100年前のハシディック・ニグン

ハシディック・ニグンの典型例として、これまでに何度か上げたルスティヒ・ザインの旋律も、100年前の録音で確認できます。私の場合は、前に上げたフランソワ・リリエンフェルトの歌唱で92年頃に聞いて最初にガツンと来まして、それ以来忘れられない旋律です。Yofusの方が一般に知られている名称なのでしょうか?(以下放送原稿を再度)

ラウンダーのKlezmer Pioneersの5曲目のMa Yofus (How Beautiful)と言う曲は、ルスティヒ・ザインと言うタイトルのハシディック・ニグンの典型例として、これまで度々かけてきた曲ですが、曲名が違っています。演奏はBelf's Rumanian Orchestraで、1908-10年の録音です。
この旋律は独TrikontのYikhesにもGalitsyaner Khusidと言う曲名で入っていますので、続けておかけしておきます。Galitsyaner Khusidのタイトルは、文字通り「ガリツィアのハシッド」の意味ですが、メドレーになっていてルスティヒ・ザインの旋律は後半に出て来ます。演奏はMishka Ziganoff (acc)です。

<5 Yofus (How Beautiful) 2分41秒>

<13 Yikhes ~Galitsyaner Khusid 3分13秒>

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2024年4月25日 (木)

スラム=「ヤコブの梯子」

スラムのヴェルゴ盤については、やはりPCに入れても違うジャケットが表示されるので、ストリーミングには上がってないようです。更にYouTubeもなさそうですので、幾つか生演奏の映像を上げておきます。そういうレーベルが、フランスやドイツにはまだ結構あります。Aneinu!も再度取り寄せたので、東欧系ユダヤシリーズの内に何とか番組には間に合うと思います。(動画の曲とは違いますが、以下放送原稿を再度)

イスラエルのクレズマーのもう一枚は、SulamのKlezmer Music From Tel Avivと言う独Wergo盤です。リーダーはイスラエルを代表するクラリネットの名手 Moshe“Moussa”Berlin (モシェ・ムッサ・バーリン)とそのアンサンブルによる演奏です。スラムと言うのは、ヘブライ語で梯子を意味しますが、言うまでもなく創世記に出て来る「ヤコブの梯子」を指しています。
彼らの音源は、他にも同じヴェルゴから「Aneinu! アネイヌー エルサレムのスィムハット・トーラーの祭でのハシディック音楽」と言う盤が後で出ていましたが、こちらは好評だったもので、売り切れで資料が残っておりませんでした。言うまでもなくハシディック・ソングはクレズマー音楽の源泉ですから、クレズマー・ファンは必聴盤でした。
この盤から、1、2曲目のThe Lord Will Bless His People With Peace / Sammy's FreilakhとDobranoc / Skocnaを時間まで聞きながら今回はお別れです。フルートやヴァイオリンの上手さも特筆ものだと思います。Dobranocと言うのは、ロシア語などのスラヴ系の言葉で「おやすみ」の意味です。

"Sulam" Ensemble at the 11th klezmer meetings in Elqana Israel playing Bilvavi

Klezmer clarinetist Moussa Berlin plays Kale Bazetsn camera1

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2024年4月22日 (月)

バアル・シェム・トーブをイメージしたBerl`s Tune

ゼアミdeワールド407回目の放送、日曜夜10時にありました。24日20時半に再放送があります。宜しければ是非お聞き下さい。何をさておいてもBerl`s Tuneと思っていました。ようやく見つけましたので、今日はこれだけ上げておきます。おそらく番組でかけたのと同じ音源です。

東欧系ユダヤ音楽の45回目になります。今回から数回はクレズマーの歴史的録音を予定していましたが、イスラエルの音源を忘れていましたので、2枚おかけしておきます。

まず、イスラエル・ゾハルの「黄金のニグニーム」と言う盤です。イスラエル・ゾハルはギオラ・ファイドマンの後輩になると思いますが、やはりイスラエル・フィルに所属していたクラリネット奏者で、クレズマー演奏ではファイドマン以上のテクニックを聞かせる人だと常々思っていました。イスラエルHed Arziから出ていたこの盤は、7年ほど前にイスラエルの音楽を特集している際にかけようかとも思っていましたが、データを調べましたらかけてなかったので、今回取り上げます。Safed (Tzfat)とメロン山で実践されているクレズマー様式を研究し、その後は他のスタイルのクレズマー音楽にも精通するようになり、メロン山での伝統的なユダヤ教の祭日の一つ、ラグ・バ・オメルの公式楽器奏者として認められました。 彼はSafed (Tzfat)で毎年開催されるクレズマー音楽祭の創設者の一人でした。
冒頭のバールズ・チューンの超絶の演奏にまずびっくり度肝を抜かれますが、ハシディズムの創始者バアル・シェム・トーブをイメージした曲のようです。その他ヴァラエティーに富んだ選曲で、コマネチが1976年頃に体操の床運動に使った曲から、イディッシュの名歌パピロシュン(煙草)、金持ちなら(屋根の上のバイオリン弾きより)など、ポピュラー曲も披露しています。
では鮮烈極まりないバールズ・チューンからおかけします。クラリネットと言うのは、ここまでの表現が出来るのかと驚いた演奏です。

<1 Israel Zohar / Berl`s Tune 3分26秒>

コマネチが1976年頃に床運動に使った曲、ルーマニア民謡のサニエ・ク・ズルガライを続けておかけしますが、英語圏でカバーされて有名になったJohhnie Is The Boy For Meの曲名で出ています。サニエ・ク・ズルガライについては、この曲を探して20年ほど経ってこの盤で初めて耳にした件を、ルーマニア音楽巡りの際にお話しました。

<6 Israel Zohar / Johhnie Is The Boy For Me 1分43秒>

極めて有名な「モンティのチャールダーシュ」もやっていますので、おかけしておきます。

<21 Israel Zohar / Chardash 4分36秒>

イスラエルのクレズマーのもう一枚は、SulamのKlezmer Music From Tel Avivと言う独Wergo盤です。リーダーはイスラエルを代表するクラリネットの名手 Moshe“Moussa”Berlin (モシェ・ムッサ・バーリン)とそのアンサンブルによる演奏です。スラムと言うのは、ヘブライ語で梯子を意味しますが、言うまでもなく創世記に出て来る「ヤコブの梯子」を指しています。
彼らの音源は、他にも同じヴェルゴから「Aneinu! アネイヌー エルサレムのスィムハット・トーラーの祭でのハシディック音楽」と言う盤が後で出ていましたが、こちらは好評だったもので、売り切れで資料が残っておりませんでした。言うまでもなくハシディック・ソングはクレズマー音楽の源泉ですから、クレズマー・ファンは必聴盤でした。
この盤から、1、2曲目のThe Lord Will Bless His People With Peace / Sammy's FreilakhとDobranoc / Skocnaを時間まで聞きながら今回はお別れです。フルートやヴァイオリンの上手さも特筆ものだと思います。Dobranocと言うのは、ロシア語などのスラヴ系の言葉で「おやすみ」の意味です。

ゼアミdeワールド お相手は、ほまーゆんでした。有難うございました。ではまた来週

<1 The Lord Will Bless His People With Peace / Sammy's Freilakh 6分38秒>
<2 Dobranoc / Skocna 5分59秒>

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2024年4月11日 (木)

ハシディック・ソングの原曲とハンガリー音楽

ハシディック・ソングの無伴奏男性合唱の原曲と、その曲をテーマにしたハンガリー音楽を並べて14、15曲目に収録しているディ・ナイェ・カペリエのこのセカンドアルバムは、これだけでも注目に値すると思いますが、更に17、18曲目には何とボスニア由来のニグン独唱と、そのテーマによる演奏もあります。ボスニアですから、セファルディの伝統も入っている場所と言うことになります。1915年生まれのCili Svartsが、第一次世界大戦前に仕事でボスニアに滞在していた叔父から教わったという旋律でした。彼女のお気に入りのメロディだったそうです。この曲をディ・ナイェ・カペリエは、ゆったりしたホラで演奏しています。
昨日のハシディック・ソングによるチャールダーシュも驚きでしたが、更にこの4曲の存在は、この盤を忘れられないものにしています。ハシディック・ソングとチャールダーシュなどのハンガリー音楽は、ストレートに結びつかない感じがありますが、知らないだけで他にもユダヤ・メロディは入ってきているのかも知れません。

<14 Borey Olam (Vocal Version) 1分10秒>

<15 Borey Olam Be-Kinyan 2分31秒>

The Bosnian Nign (A Cappella Version by Cili Svarts)

The Bosnian Nign

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2024年2月21日 (水)

ルスティヒ・ザイン

ルスティヒ・ザインは個人的に最も好きなハシディック・ソングの一つで、その旋律がARCのイェール・ストローム / The Devil's Brides - Klezmer & Yiddish Songsに登場して嬉しい限り。番組でも言いましたが、ARC盤ではもっと広く東欧音楽全般からユダヤの音楽を捉えているという印象で、その中で典型的なハシディック・ニグンとして知られるこの名旋律が上手く嵌っていました。
昨年の9月には、フランソワ・リリエンフェルトの演奏で、イディッシュ・タンツ(A Jiddischer Tanz イディッシュの踊り、あるいはユダヤ人の踊り)として上げましたので、聞き覚えの方もいらっしゃるでしょうか。ルスティヒ・ザイン(イディッシュ語Lustik zein?、英語be cheerful)は、ヘンリー・サポズニクのクレズマー譜にも載っていた有名な旋律ですが、リヴァイヴァル・クレズマーのグループなどの演奏で聞いた記憶はほとんどないです。

<Lustig Zayn? 3分43秒>

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2023年11月 3日 (金)

98年以降のアンディ・スタットマン

アンディ・スタットマンの98年ヒドゥン・ライト以降のリリース作をウィキペディアで見てみました。16作ある中で、タイトルからすぐにユダヤ関係と分かるのは、1998 Holiday Tradition、1998 The Soul of Klezmer、2000 Klezmer: From Old World To Our World、2004 Wisdom, Understanding, Knowledge、2006 New Shabbos Waltz - with David Grisman、2005 Avodas Halevi、2014 Hallel V'zimrah — Ben Zion Shenker, vocals、2014 Songs of the Breslever Chassidim位でしょうか、8作品もありました。ツァディク・レーベルのAvodas Haleviは、千葉から愛媛にUターン移転した2005年のリリースという事で、DIWからサンプルを頂いてなかったようです。音楽はやはりフリージャズの入ったクレズマーで、オーネット・コールマンと言うより、曲によってはアルバート・アイラーを思い出しました。
他にストリーミングで聞ける中では、 Songs of Our Fathersの流れを汲む2006年のNew Shabbos Waltzが特に素晴らしく思いました。有名なピユートなどを実に上手くアレンジして聞かせます。2004年のWisdom, Understanding, Knowledgeも、ほとんどユダヤ宗教歌のニグン特集のような内容です。2014年のSongs of the Breslever Chassidim(ブラツラフのハシディームの歌)が、ラビ・ナフマン関係かと思わせるタイトルから一番気になりますが、ストリーミングには出ていないし、CD-Rでは手に入るらしいという事以外分かりません。昨日話題に出したBetween Heaven & Earthは、ヒドゥン・ライトの直前の97年リリースでしたから、やはりSongs of Our Fathersの後でした。幾つか聞いてみて、やはり舞踊音楽系のクレズマーと言うより、深くユダヤ教の中に降りていくような内容で、ダンス音楽系のクレズマーからジューイッシュ・ソウルフルの方向に舵を切ったと言う推測は、間違いなかったように思います。
Andy Statmanと検索して上位に上がっていた今日の動画は、「ヤコブの梯子」のジャケットのBetween Heaven & Earthから、旧約聖書のユダヤ人の預言者の一人ヨナを曲にしたと思われるYonahと、Wisdom, Understanding, KnowledgeからNiggun Simchah / Song of Joyです。

Yonah

Niggun Simchah / Song of Joy

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2023年10月27日 (金)

ヴェゾヘル V'zocher

2曲のカルリバッハ作と思われるシャローム・アレイヘムも気になりますが、今回のカルリバッハ特集はV'zocher (Live)で締めたいと思います。CDでは聞いたことのなかったというのは間違いで、YouTubeを見ていて、この曲はヴァンガードのAt The Village Gateに入っていたことを思い出しました。大分前に入れた盤ですので、資料を後で見てみます。今週の放送では、ラストにかけて尻切れになって非常に残念なので、10/29分の最初にノーカットでかけました。
これは絶唱と呼ぶにふさわしい歌唱のライブ音源です。裏声にまで上がって行くカントール的な細かい装飾技巧も入ったハシディック・ソングと言うのは、他にそうないかも知れません。ヴェゾヘルの部分のそのままの訳は「そして覚えている」ですが、「祖先の忠実な行為を覚えている」と言う辺りのシャバトの祈りの文句が歌詞になっているようです。以下のサイトに出ていた英訳を添えておきます。歌詞の該当箇所の英訳はwho remembers the loyal acts of the ancestors and will send a redeemer to their children’s children in love, for such is his way.の部分です。ヘブライ語歌詞のローマ字表記はv-zocher chas-dei avot, u-mei-vee go’eyl liv-nei v’nei-hem l’ma’an shemo b’ahavah.の部分で、ヘブライ原文もこのサイトにあります。2本目はSojourn Recordsと言うレーベルから出ていたこの曲の別音源です。

https://www.betheldurham.org/docs/First_Berachah_Shabbat_Amidah.pdf

Blessed are You, Adonai, our God and God of our ancestors—God of Abraham, God of Isaac, and God of Jacob [God of Sarah, Rebecca, Rachel and Leah].
The God who is great, mighty and awesome, most high God, who bestows loving kindness, Creator of all, who remembers the loyal acts of the ancestors and will send a redeemer to their children’s children in love, for such is his way.
Sovereign, Support, Redeemer and Shield! Blessed are you, Adonai, shield of Abraham [and provider to Sarah].

<V'zocher (Live) 7分42秒>

V'zocher

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2023年10月26日 (木)

カルリバッハ晩年のライブ オッド・イシャマー

カルリバッハの生演奏を見たいと思いますが、思ったより少なく、1本目の長いものは大変貴重だと思います。解説にShlomo Carlebach, live at Temple Chai in Phoenix, Arizona February 5th, 1994とあります。彼は1925年1月14日ベルリン生まれで、1994年10月20日に亡くなっているので、2月のこの映像は、飛行機でカナダに移動する直前に心臓発作で急逝する8か月前です。レマアン・アハイ・ヴェレアイで始まりますが、途中まで見た限りでは、ニグン的な歌唱が多く曲名が不明の曲がほとんどでした。
今週の番組でかけたオッド・イシャマーは、静止画像ですが、ライブ演奏のものを貼っておきます。30年ほど前のヘブライ語授業に中年のユダヤ人女性が来られたことがあって(お名前は忘れてしまいましたが)、オッド・イシャマーなどカルリバッハの曲が好きだと言ったら、とても喜んで下さったようです。(以下放送原稿を再度)

Shlomo Carlebach, live at Temple Chai in Phoenix, Arizona

イスラエルのHed Arziから出ている彼のベスト盤から、もう一曲「オッド・イシャマー」は、聖書のエレミア書33章10~11節のヘブライ原文が歌詞になっていて結婚式でよく歌われる歌です。曲の後半は歌詞が消えてメロディだけをアイ・ディ・ディなどと歌っていますが、これはハシディック・ソングのニグンという「ことばのない歌」に当ります。ニグンは昔は記譜されることなく口伝で伝わったそうです。同じ文句を繰り返して段々早くなることも有り、ユダヤ神秘主義カバラーの流れを汲むハシディック・ソングの法悦感を醸し出しています。

Od Yishama (Live)

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2023年10月25日 (水)

ヴェハエル・エイネイヌ

カルリバッハでどの曲が一番印象に残っているかと言うと、92年頃に聞いたヘッド・アルツィのベスト盤のトップに入っていたヴェハエル・エイネイヌです。オッド・イシャマーとかエッサー・エイナイ(詩篇121編)とか、ヘブライ語の授業で当時色々彼の歌を歌いましたが、この曲は歌わなかったような気がするのに、一番印象が強いのは何故だろうと思います。バックの音楽の印象もこの音源では少しクールファイブっぽいなとも思いますが(笑)、何より「歌うラビ」のイメージと同一化したかのような、この曲の静かなインパクトは絶大です。
この曲は和訳すると「我らの瞳を照らせ」となります。歌詞は聖書ではなく、以下のような内容になります。「我らの瞳を汝の律法に照らせ。そして汝の戒律に我らの心を密着せよ。そして我らの心を愛と汝の名を畏れることにおいて一つとせよ。恥じることも、うろたえることもない。そして永遠につまづくことはない。」こういう熱い信仰の歌です。
1本目が番組でかけたベスト盤の音源、2本目はイスラエル兵とのライブ映像、3本目はギオラ・ファイドマンの演奏です。

Veha'er Eineinu - Rabbi Shlomo Carlebach

Shlomo Carlebach - Veha'er Eineinu (live in Israel, 1973)

Giora Feidman - Vehaeir Eineinu

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